真夏の洗車術!炎天下でやっちゃいけないこととは?
☀️ 真夏の洗車術!炎天下でやっちゃいけないこととは?
こんにちは!エステックカーサービスです。
梅雨明けから真夏にかけては、お出かけの機会も増えて愛車をきれいにしておきたくなりますよね。
でも、ちょっと待って!炎天下での洗車には思わぬ落とし穴が潜んでいます。間違った方法は、かえってボディを傷めてしまうことも…。
🚫 炎天下でやってはいけない洗車3選
① 日差しの強い中でそのまま洗う
直射日光下で洗車をすると、洗剤や水がすぐに乾いてウォータースポットやシミの原因になります。
日陰や早朝・夕方など涼しい時間帯を選んで洗車しましょう。
② ボディが熱いまま洗剤をかける
エンジン停止直後や炎天下で熱くなったボディに洗剤をかけると、すぐに乾いてしまいムラや跡が残ります。
水で十分に冷やしてから作業を始めるのがポイントです。
③ 拭き上げをサボる
「自然乾燥でいいや」はNG。水滴が乾いたあとに白い跡やカルキ汚れが残る原因に。
吸水性の高いマイクロファイバークロスで、しっかり拭き上げを行いましょう。
🧼 夏の洗車はこんな工夫で快適に!
- ・ホースでこまめにボディを冷やす
- ・スピード重視で洗ってすぐ流す
- ・タイヤ・下回りから順番に洗う
- ・洗車後はガラスコーティングで保護
🚗 エステックではボディケア相談も受付中!
「夏の紫外線でボディが心配…」「コーティングの状態が気になる」という方は、ぜひエステックまでご相談ください。
輸入車に最適なケア用品やアドバイスもご提案いたします!
次回のブログもお楽しみに!